ルミガンでラティース

トップへ

ルミガンに似たラティースとは


ラティースは、まつ毛を長くしたり、量を増やしたり、色を濃くする効果がある製品です。



これらの特徴から、ルミガンに似ていると思われる方も多いはずです。



ラティースとルミガンは似ているどころか、同じ会社が作っている、同じ製品なのです。



アメリカにあるアラガン社がどちらも手掛けており、ビマトプロストと呼ばれる有効成分を含有していることなども同じです。



ルミガンは本来点眼液として開発され、緑内障や高眼圧症の治療に処方されていましたが、まつ毛が濃くなるなどの副作用から研究が進められ、現在のような美容目的で普及するようになったのです。



ラティースは、まつ毛の美容目的に展開された商品です。



ルミガンとの違いは、アプリケーターつきだということくらいです。



薬液をまぶたに塗るときに使用する道具のことで、ルミガンを購入し、アイブラシや綿棒で代用しているユーザーは大勢います。



ラティースについてくる専用のアプリケーターは、水分の吸収がよすぎるという利用者もいます。



水分を道具が吸収しすぎてしまうということは、それだけ余計な消費をしていることになりますから、無駄になっているとも思えます。



ルミガン専用のアプリケーターが、別売で販売されています。



ラティースを購入する場合よりも、ルミガンとアプリケーターを別々に買った方が、価格が2分の1以下にもなり、とてもお得です。



ルミガンの使用方法は毎日続けるというものなので、お得な方がいいのではないでしょうか。



ルミガンもラティースも同じ会社から発売されていますので、どちらを選んでも正規品には間違いありません。



塗布する道具のアプリケーターは、専用のものでなくても、自分に合ったものでいいようです。



まぶたなど目の周囲は皮膚が弱い箇所ですから、清潔で肌にやさしいものであれば、条件は十分満たしてると考えられます。



赤ちゃん用に市販されている綿棒などは、育毛治療にルミガンを処方しているクリニックでも出されているものなので、適しているでしょう。

 

>>ルミガンの詳細はこちら<<